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資料用。

2013/12/21 Sat 19:36

セリスの生前。
ryouta_t.png

・髪は黒、目も黒というイメージです。
・前髪バッサ!ってしてるのが苦手なので左わけしてあります。(この辺は私の勝手にやってます)
・バンドやってるのできっとイケメンでしょう・・・。
・真面目くんです。
・ちゃんと男です。

zyo_r.png

・そんな彼ですが「女装癖」をもってます。(アタシはセリス!からきてるよ!)

ryouta.png

・バンドでのイメージを勝手に描いたやつです。
セリスをイメージしたらこうなっただけデスネ・・・。目はカラコンいれてます。
(バンドのとき以外は青髪はしてないらしいです)
・死後と違い、このセリスはツバメが大好き(らしいです)


ツバメの生前

b_t_klu.png

・髪は白です。この茶色なのは色ぬく前の色です。
・髪型は死後と一緒です。
・死後と違って赤みがないですけど赤っぽいです。

hanakan6.png

・パーカーきてますけどつけててもはずしててもOKです。(私の気分でかえちゃうので!)
・ヘッドフォンは猫耳ヘッドフォンをイメージしていただいたら!あといくつか似たものをもっているので「青」のアクセントがあればどんなヘッドフォンでもだいじょうぶです。

kyarasi.png

・黒い服を着ることが多いです(面倒らしいです)
・マフラーは昔からつけているこの緑のがお気に入りらしいです。

oonotubame.png

・バンドしているときのイメージです。(描いたのが私なのでツバメに関してはこんな感じです!)
・セッション中は目つきとか態度とか口調がだいぶかわります。
死後の明るい感じはありません。真面目君になります。
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二次創作置き場

2013/06/09 Sun 03:18


Dyed in black lily color
(黒色が百合色に染まって)
メイン二次創作。※百合表現が強いので注意。
この話は「Lassieがオラディアで冒険していること」を二次創作してます。

舞台はオラディア。
水晶回廊でドラゴンの研究をしていたLassieは純オーセラ人でありながら「関西弁を話す」という珍しい個体であった為にサークス人の一部の人から追いかけられて捕まってしまう。
しかし、彼女が暴れだしたときに間違えて突き落としてしまい、高い水晶回廊からヘモートへ落下し、Lassieは記憶を失ってしまう。
記憶を失い、何もかも白紙になった矢先に一つの物語が幕を開ける。

■お話
小説もどきでかいてますが一応「漫画のプロット」としてかいているので
へたくそだなとおもいつつあたたかい目で見ていただけたら大変嬉しいです。
語彙力、文才がないのでご了承ください。


【プロローグ】
真っ黒魔法使いのお姉さん
【かけがえのない最初のドラゴン】
【湖の上に建つ町】
【出生地へ足を踏み入れる】
―――
【記憶は雪と共に消え去り・・・】

下からは簡単にいうと「ネタバレ」です。
・Dyed in black lily color
Lassieについて
・家族構成
主な登場人物と設定
・主なドラゴンについて
・きゅみぃと結婚するまでの経緯
>>続きを読む・・・
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真っ黒魔法使いのお姉さん

2013/06/07 Fri 04:50

―朝。

目を覚ますと、昨夜に起こった出来事の光景を思い出す。
パッと上を見上げると壊れた屋根の姿があった。どうやらこの記憶は夢ではないようだ。
Lassieは誰の民家なのかもわからずに、一晩この場所で寝てしまっていたようだ。

無言でぐっと立ち上がり、ふらふらと歩きながら外に出てみる・・・見知らぬ街だった。
太陽の光で草木が輝いている。辺りを見渡すとのんびりとした田舎街で、所々にかわいらしいもっふりとした羊がたくさんいる。
何も考えずに街を散歩するだけで一日を過ごしていたのだが、唐突に疑問を抱き始める。

(どうして私…屋根の上から落ちた…?)

この疑問をさきほどから何度も浮かばせて思い出そうとするがどうしても思い出せない。
やはりサバサという人から聞いた「記憶喪失」というものなのか・・・?

「オーセラ人の誇りとしてミュータントドラゴンをやっつけるのだ」

サバサという人はLassieに向かい、そう言った。
しかし、「オーセラ人」とは何かでさえ分からない。何故あのドラゴンたちは私を睨んで襲ってきたのだろうか。
黒い服を着た人間は私をあんなに一生懸命に捕らえようとしたのだろうか。
考えるたびに次々に疑問が溢れかえってくる。

(考えても疑問がでてくるだけだ・・・とりあえずお腹がすいたな)

お腹がすいたなと思った時には既に料理屋に着いていた。

オラディアの料理屋はシェフたちが料理を作って提供する有料のコースと、コンロを使って自分で料理ができる無料のコースが存在する。
ここの料理屋はとても狭いところではあったが、のんびりできるだけの空間は備わっていた。
何も知らないLassieは思わず席に着き、ふっと一息をついたところへ困った顔をしたシェフが問いかけてくる。

「あなたはゴールドを持っているかね?」

武器を背負って手ぶらでやってくるオーセラ人は珍しく、仮に存在しているとしてもお金がないオーセラ人ばかり。
それを知っていた為にシェフは問いかけてきたのだ。
Lassieは何も覚えていない為に正直に答えた。

「ゴールド?なんですか?それ」
「この世界の"通貨"です。あなた、オーセラ人でしょう?それくらい知ってるはずでしょう」

オーセラ人。この言葉をまた聞く。
自分はオーセラ人という人間なのか。忘れかけていた疑問が頭からポツリと出てくる。
現れた疑問を何もない所をじっと見つめて考えていたら、シェフがふーっと息をはいた。

「見たところ、あなたはゴールドを持っていませんね。
普通彼らは自分たちとドラゴン用の材料持ってきて、あちらのコンロを使って調理する人種なので思わず声をかけてしまいましたが・・・」

"コンロを使って調理するのが普通"
疑問が更にでてきたものの、ここにいて迷惑なことは記憶が無い彼女でも察しがついた。

「すみません。何も知らないもので。あちらのコンロお借りしてもいいでしょうか?」
「オラディアでは無料でコンロは使っていいですからね。お好きに使って下さい。」
「はい、ありがとうございます」
「あーでも今、別のオーセラ人が使って・・・」

シェフがそういった時には既に彼女はコンロの方へ足を踏み込んでいった。

――

(ふーん、コンロって案外広いんだ)

Lassieは興味津々になり、コンロの辺りを子犬のように無邪気に見てまわる。
オーセラ人はドラゴンと食事をとることがほとんどなので、キッチンのまわりが人間の住んでいる「地球」に存在しているキッチンよりも何倍も大きい。
更にドラゴンと一緒に料理を作るオーセラ人も存在し、ドラゴンが入りきらないという理由もあるため
オラディアの無料コンロはシェフの使っているコンロよりも何倍も面積が広い。

Lassieが面白そうにチラチラとまるで不審者のように辺りを見渡すとそこに黒い服を着た女の人の姿を発見する。
遠くで見るだけですぐに確信した。どうやらこの人はチーズカレーを作っているようだ。

(おいしそう・・・)

そう思いながら見てるとLassieの気配を察したのか突如黒い服の女の人が振り返る。
振り返った途端、びっくりしてふらっと一歩後ろに下がってしまった。
その時、彼女の顏を見た瞬間、何かがLassieの中から刺激を受けた。

(・・・すごく綺麗な人だ)

そう思った矢先に黒い服の女性が表情をかえずに問いかけてくる。

「あなたお腹がすいてるの?そんな顏してるよ?」

無表情であるため、怒られるのかと思いきや問いかけてきたことに対して驚きの表情を浮かべた。
・・・それにしてもさっきの刺激は何だったのだろうか。
この女の人には何も変なところがないのになぜか顔を見るのも精一杯だ。

(どんな方なのだろうか・・・とても顔も見れない。綺麗なはずなのに)

「ねぇ?あなた、お腹すいてないの?」

答えずにそうおもっていると黒い服の女の人がぐっと顔を近づけてくる。
気が付いたら目の前に女性の顔が現れて思わずまた一歩下がってしまった。

「お、お腹すいてません・・・だいじょうb」

そういった瞬間にぐぅーっと大きな音が鳴った。
照れ隠ししながら「あ、これは」と言ったものの、女性は嬉しそうにコンロの方へくるっと体を向けた。

「あなた、お腹すいてたね。チーズカレー余るだろうし一緒に食べましょうよ」
「え?見知らぬ人なのにいいんですか」
「あなたはかわいいからね、いいよ。というか、うなさんと、もや来るの遅いし・・・冒険も暇してるし」
「うなともやって?」

"うな"と"もや"のことが気になりとっさに質問をしてみた。

「うなさんっていう人ともやって人だよ~。簡単に言えば"友人!" ささ、できたから一緒に食べましょ」
「あ、はい」

チーズカレーをLassieの後ろにあった木製の机に2皿置き、2人は席に着く。
この時心が少し落ち着いたのか、きちんと黒い服の女性をはっきりと見た。

髪はセミロングといったところで、ふわっとした髪質にパーマをあてたかのような髪型。
顔は少しきりっとした目つきに黄色い瞳。そして分からない程度の薄いそばかすがある。見た感じ年齢はお姉さんといった感じではある。
長い杖を持っていて大事にしているからなのかその人の癖が杖についている。
そして全体的に真っ黒い服を着ている。見た目からどうも魔法使いといったところか。

そう思いながら彼女をじーっと無言で見つめていたらきょとんとした顔でLassieに問いかける。

「そんなに珍しい?」
「はい。見た感じ"魔法使いらしいな"っておもいまして・・・魔法使いですか?」
「そうだね。"ドラゴンウィザード"オラディアではそう呼ばれているけど、オーセラ人内では"マジシャン"や"ウィズ"と呼ばれているよ」

(またオーセラ人って聞いた・・・)

「オーセラ人って何?って顔してる」
突如にっこりしながらその女性はLassieを見つめてきた。
もうわかってるよと言わんばかりにはっきりとした目線で彼女に囁く。

「あなたもオーセラ人だよ」

見つめられたと同時にLassieの顔を手で触れていた。
3秒ほど無心だったが、触れていたことに気付くと思わず恥ずかしくなって目をそらす。

「オーセラ人とは、創世の神【モンティカ】の末裔であって、ドラゴンと契約できる術を持っているのよ」
「え?ドラゴン?」
「そう、私たちはドラゴンと契約して一緒に冒険できるんだよ。・・・あなたもドラゴンもっているでしょ?」
「ごめんなさい、ドラゴンとは・・・」

黒い服の女性はきりっとさせた目を丸くした。

「あなた、名前は?」
「Lassieと言います。あとはわかりません」
「"らっしー"か。きいたことない名前だね。私結構冒険して長いから知ってる人たくさんいるのに…」

黒い服の女性は不思議そうな表情を浮かべながらチーズカレーを食べ終える。
すっと立ち上がり「さて、そろそろかな」と呟いた。

「あの・・・あなたの名前は・・・?」
「"きゅみぃ"だよ、さ、らっしーいくよ」

「はい!?」

チーズカレーを美味しく味わって食べたと思うと急にきゅみぃがLassieの腕を引っ張りだした。
食べ終わった後のお皿とかを片付けずに出て行くものなので慌てて彼女に叫ぶ。

「あの!?お皿とかどうするんですか!」
「あーシェフからの借り物だから置いておいたら片付けてくれるんだよ。あなたも覚えておいて損はないわ」

そう言って店の外に出た時、ふっくらともっふりしたまるでうさぎのような白いドラゴンと茶色くて大きく逞しいドラゴンが空から姿を現した。
2匹のドラゴンがふわっと地に下りたった後、すこしくすんだ青をしている服を着た男の人と、髪も服も白い女の人もおりたった。

「きゅみぃさん、待たせたかな?」

男の人が彼女に問いかける。どうやら知り合いのようだ。
きゅみぃは表情を少しにっこりさせながらLassieの頭をわしゃっと撫でた。

「待ってないよー。この人といたし」
「それならよかったんだけど・・・」

Lassieはわしゃっとされていることに気づかずにドラゴンに見惚れていた。
どこかで見たことあるようなと思いながらも2匹のドラゴンの方をじっと見ている。
無心でドラゴンたちを見ていると白い女の人がLassieに声をかける。

「こんにちは。名前を教えてもらっていいですか?」
「Lassieです。かっこいいですね・・・このこたち」
「このこたちはドラゴンです。ドラゴンと契約できるのはオーセラ人だけですからね。
・・・それにしても、らっしーさんはきゅみぃさんに決闘とか挑まれませんでした?大丈夫ですか?」

"決闘"という知らない言葉が出てきて思わず「何ですかそれ」と聞く。
白い女の人はほっと息を一つはいた。

「きゅみぃさんはこういうらっしーさんみたいな人に決闘挑んだりするの大好きな方なので心配しました。」
「はい?」

眉を少し歪ませてバッっときゅみぃの方を見るといきなり目の前に小さなログが現れた。
"きゅみぃから決闘を申し込まれました"
Lassieは首をかしげて数秒考えていたが何もわからずに"同意"と"拒否"の部分を見る。
慌てた様子できゅみぃの顔を見るとほとんど真顔な彼女だったはずがよりにこっとしている。
にこっとしているよりかはにやけている、の方が近いかもしれない。

「あの、いきなり"きゅみぃから決闘を申し込まれました"とか出たのですが」
「・・・きゅみぃさん?」

白い女の人が少々怒った口調できゅみぃに近づく。一度ぴたっと止まり、その後Lassieの方を振り向いた。

「らっしーさん、それ拒否でいいですからね。同意すると間違いなくきゅみぃさんからの攻撃でやられます」
「はい!?」

思わず拒否を選択したが、きゅみぃの顔はまだにやけている。
正直に言って周りからは少し不気味に思えるが、Lassieにとってはかわいらしくも感じられた。

「これが、"決闘"です。簡単に言うとオーセラ人同士で戦うシステムですね。きゅみぃさんは結構長い旅をしているのでそれなりに強いんですよ・・・。」
「え、あ、はい・・・」
「で、きゅみぃさん?出会って初日で決闘するのはダメですよ」
「らっしーは強くなりそうじゃない?だから力試しだよ」

先ほどのにやけている表情から真顔に近い表情に戻る。
長年使っているであろう、長い杖をくるくるっと回しながらLassieの方へ体をよせて、肩にポンっと手を置く。

「遅くなったね、紹介するよ。白い人が"うなさん"で、こっちの青いもやしが"もや"だよ」
「もやしって何ですか・・・きゅみぃさん」
「もやはもやしだよー、ねーうなさん」
「はい」

もやは少しあきれている様子でうさぎのようなドラゴンに触れた。
ドラゴンはもやに懐いているようで彼がドラゴンの頭を撫でるとその場でふせをした。

「そして、私がきゅみぃだよ。よろしく。
あーちなみにうなさんももやもらっしーと同じ"ドラゴンプリースト"だから技とかはこの人たちに教えてもらうといいかも。
どっちかというと廃人もやの方がいいかもしれないけどね(笑)」

"オーセラ人""ドラゴンウィザード""ドラゴンプリースト"
知らない言葉だらけで頭がいっぱいになるのと同時に隣にいるきゅみぃ自身のことが知りたくて知りたくて仕方がなかった。
なんせ、頭の中はいつのまにか知らないうちに彼女のことでもいっぱいになっているからだ。

(この人のこともっと知りたい)

そうおもったときには既に「さあ、いくよ」と、きゅみぃに手を引っ張られていた。
考えているうちにどこかへいくようである。

走って5分・・・ついた場所は少し大きな洞窟。所謂「ダンジョン」だった。
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Lassieについて

2013/06/06 Thu 08:14

※後に設定を変更するところがあります。

bandicam 2015-05-12 23-39-56-320

□幼少期
プーサ出身の女の子。男勝りな面からあまり女の子として育たず、口調が悪いのはそこからきている。
現在の口調とは裏腹にオラディアでは非常に珍しい「関西弁」を話す者だった。関西弁を話し、モンティカの末裔であるオーセラ人である為に一時期人身売買をされかけたことがある。
小さい頃からドラゴンを操る能力があったのでドラゴンと共に生きていた。
親の存在を知らないのと、他のオーセラ人どころか人間と関わることがほとんどないのでほとんど話すことがない。
一人で成長し、なぜか生きている不思議な存在。

□研究
物心つくときからドラゴンに興味を抱き、自分だけがドラゴンを操れるんだと思いこみ一人で絵を描いたり、ドラゴンの生態を調べていたりしていた。
ドラゴンも話せることを知った時にはすでに会話しながら研究させてもらっていたため、ドラゴンの食べ物とか作るのは一応得意。
「オーセラ人だからドラゴンと契約していないのかい」と言われるものの自分はドラゴンみんなが好きだからと契約を拒否していた。

□レオーネとの出会い
一人孤独に生きていたオーセラ人としてドラゴンと会話しながら過ごしていたのだが、とある日にたまたまタイニアへ行ってた際に孤独なフォイマーラベリアに出会う。
徘徊だから飛んでいるはずなのにずっと地面を歩いているので不思議に思い、近付くとむしろ寄ってくるくらい人懐っこかったという。
当時のレオーネは男っぽい口調で標準語。現在のレオーネとは正反対のようだった。
「珍しい口調をしているな。お前本当にオーセラ人か?」という会話から次第にレオーネから興味を持ち、契約しないかというがドラゴンみんな好きでと断る。
しかし、レオーネだけはらっしーのそばから離れなく、多少体が成長したとのことでまた人身売買に狙われるところをレオーネが助けたりしたこともあり
パートナーとしてLassieと似ている孤独で過ごしてきたレオーネを受け入れた。
この契約のことをキッカケに、ドラゴンのことなどに更に興味を持ちはじめ、研究を続けていく。

□きゅみぃ
Lassieが一目惚れした人物で初めて関わったオーセラ人。

□記憶
ヘモートへ落下した時から記憶がほぼ全部抹消されている。
覚えているのはレオーネただ一匹だけで、教えてもらった幼少期の話や研究していた時の話をたくさん今のLassieに伝えて思い出させようとする。
覚えているのは「自分の名前」と「絵が描けること」のみ。
少しずつ思いだしてきているのは「関西弁で話していたこと」と「男勝りな性格であったこと」のみでこれ以外はあまり思い出せていない。
したがって「人身売買をされかけている」ということに関して、自分をあまりにも襲ってくる理由などとかはこれであることを解っておらず、オラディアを過ごしている。
記憶が書き加えられていっているので現在は全くと言っていいほど思い出せていない。

□料理
Lassieがドラゴンの研究をずっと続けてきたからの名残からか、ドラゴンに料理をつくって食べ物を与えている。
喜んでもらえることが嬉しくてご飯の材料を集めてはごはんをつくっている。そしてそれをドラゴンに与えている。与え過ぎていることもあるのでガチパメンバーにはよく怒られている。
しかしガチパのメンバーもLassieの作るご飯が好きなので自分たちで我慢しているらしい。

□ドラグーンリーグ
Lassieがそもそも本気にならない(興味が無い)ということもあって戦うことが大好きなガチパはソワソワしているらしい。
4月上旬にて準優勝まで上り詰めたおかげかリーグに関しての関心が高まっている様子。


□結婚
オラディアの結婚システムにてきゅみぃと結ばれる。パートナー称号というエンゲージリングを付けている。
立ち位置がきゅみぃが「嫁」でLassieが「旦那」だが、どう見ても強さや行動等のポジションが逆である。
お互いあまり口には出さないがドラゴンたちはやたら「嫁、よめ」とうるさい。よほど番というのが大事なんだろうか。

□弱者
□PvP
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